新宿区 Shinjuku City

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妊娠・出産・育児

母子健康手帳の交付

問合せ:牛込保健センター
電話:03-3260-6231

問合せ:四谷保健センター
電話:03-3351-5161

問合せ:東新宿保健センター
電話:03-3200-1026

問合せ:落合保健センター
電話:03-3952-7161

問合せ:健康づくり課 健康づくり推進係
電話:03-5273-3047

妊娠がわかったら、なるべく早く妊娠届を保健センター、健康づくり課健康づくり推進係、特別出張所のいずれかに提出してください。
妊娠した方に、妊娠・出産の経過、子どもの発育状況、健康診査、予防接種などを記録する「母子健康手帳」を交付します。
また、妊娠・出産・育児に関する手引書や妊婦健康診査受診票などが入った「母と子の保健バッグ」をお渡しします(住民登録のある方のみ)。

○対象者
妊娠した方(原則として新宿区に住民登録のある方)
○申込方法
窓口でお渡しする妊娠届を提出。
○届出先
保健センター、健康づくり課健康づくり推進係、特別出張所
※詳しくは上記へお問い合わせください。
※健康づくり課、保健センターでは、母子健康手帳の外国語版(韓国語、中国語、スペイン語、タガログ語、英語、ポルトガル語、タイ語、インドネシア語、ベトナム語)をお渡ししています。韓国語、中国語、英語版は特別出張所にもあります。
ご希望の方は手帳交付時に申し出てください。

出産・子育て応援事業 (ゆりかご・しんじゅく)

担当:各保健センター
健康づくり課 健康づくり推進係

妊婦の方が妊娠中から子育て期まで安心して過ごせるよう応援するために、保健師等の専門職が面談し、妊娠中や産後の情報を紹介しています。保健センター・健康づくり課健康づくり推進係で妊娠届を出した方は、その場で面談を受けることができます。特別出張所で届出した方は、母子健康手帳を持って保健センター・健康づくり課健康づくり推進係に来てください。専門職と面談した妊婦の方には、後日、妊娠・出産・子育てを応援する品(1万円相当)をお送りします。
妊娠中に新宿区に転入した方も、面談の対象になります。

母親(両親)学級

担当:各保健センター

妊娠・出産・育児について、妊娠中の方やこれから父親になる方を対象に講座を開催します。

はじめまして赤ちゃん応援教室

担当:各保健センター

妊婦と産婦を対象に、子育てについてグループワークや助産師・保健師などによる相談・助言、子育て情報の提供などを行います。

出生届

担当:戸籍住民課 戸籍係

生まれてから14日以内に、生まれた場所か届出人の現住所の役所に、父または母が届け出てください。
また、次の届出も忘れないでください。

  • 出生後30日以内に東京入国管理局で在留資格の取得許可申請
  • 本国関係の手続き(旅券の申請など)

※両親またはどちらか一方が特別永住者で、日本で生まれた子どもの特別永住許可申請をする場合は、出生後60日以内に戸籍住民課住民記録係へ申し出てください。この場合は出生届受理証明書が必要です。

すくすく赤ちゃん訪問

担当:各保健センター

生後4か月以内の赤ちゃんのいるご家庭を訪問指導員(助産師・保健師等)が訪問します。お子さんの発育(体重測定)、健康状態等の確認をしながらお母さんの健康や子育ての相談をお受けします。また、新宿区の子育て支援事業のご案内もしますのでご相談ください(無料)。母子健康手帳に添付してある「すくすく赤ちゃん訪問連絡票」(出生通知票)」をお送りください。

産前産後育児支援家庭訪問

担当:子ども総合センター

産前産後に、家事や育児の手伝いが必要な場合、産前産後支援ヘルパーを派遣します。
〇対象
区内在住の妊婦と1歳未満児を養育している方
〇利用できる時間数
1回2~4時間で、計40時間(産後支援利用は30時間まで)。多胎児の場合は計60時間(産後支援利用は45時間まで)。
〇利用料
1時間1,000円(減免制度があります)
〇利用の方法
子ども総合センター(03-3232-0675)にお申し込みください。事前の登録等の手続きは必要ありません。

離乳食講習会

担当:各保健センター

生後5~6か月頃の子どもを持つ保護者を対象に離乳食の進め方(調理実演、試食あり)と事故防止について、お話しします。対象者には案内状をお送りします。

1歳児食事講習会

担当:各保健センター

1歳〜1歳6か月の子どもを持つ保護者を対象に離乳完了期の食事やおやつについて、お話しします。

歯科衛生相談

担当:各保健センター

1歳児と2歳児それぞれを対象に、歯科医師と歯科衛生士による相談を行っています。
対象者には、個別に通知をお送りします。

乳幼児の健康相談

担当:各保健センター

乳幼児の心や体の健康、発達、育児、栄養、歯のことなどについて、保健師、栄養士、歯科衛生士などが相談に応じます。

2019年4月1日